ネットスターのセキです。
長野新幹線(自分史上初乗車)で90分強、長野市犀川沿いの「長野市フルネットセンター(以下フルネットセンター)」を訪問し、みなさまにお話しを伺ったあと、南澤先生・吉田さんのお二人に館内をご案内いただきました。
午前中にはパソコン教室が開催されてにぎやかだったそうですが、私たちが伺った時間帯はお客様はちらほら。
初の長野新幹線でおよそ1.5時間、犀川沿いの「長野市フルネットセンター(以下フルネットセンター)」にお邪魔し、ご利用中のサービスのご感想を伺ってきましたネットスターのセキです。
今回は、フルネットセンターの取り組みについて少しご紹介します。
フルネットセンターは1998年の長野オリンピックの際に開設された、世界各国から集まる報道記者向けのメディアセンターを前身としてオープンしました。設立から10周年を迎えた今年4月からは、地元のテレビ局「テレビ信州」が指定管理者として運営を行っています。
テレビ信州のホームページでは、実施予定の事業として以下の3つが紹介されています。
ネットスターのセキです。
6月9日、初めて長野新幹線に乗りました。
乗車から1時間半と少しで長野駅到着。長野、通勤圏内!と思いつつ縁あってお伺いしたのは「長野市フルネットセンター(以下フルネットセンター)」。
犀川沿いの静かな場所にあるフルネットセンターは、パソコン・インターネットをはじめ、ゲームなどマルチメディア編集の体験コーナーやパソコン教室、さらにはシアターにスタジオと、市民の安全・安心を第一に目でメディア教育・IT教育を目的として運営されている長野市の施設。
ここでは、ネットスターが企業向けに提供している「サイトアンパイア」というURLフィルタリングサービスをご利用いただいています。今回はサービスご利用のご感想などをお伺いするため、ネットスター側総勢5名でお伺いしました。
迎える長野市フルネットセンター、長野市の職員おふたりにセンターの方3名の合計5名、5:5で初対面です。