« 総務省「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の読み解き方 その4 | メイン | あんしんインターネット ご相談窓口 »

総務省「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の読み解き方 その5

2007年5月31日 (木)

ネットスターのタカハシです。

これまで4回にわたって、総務省から発表された「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の中身を細かく眺めてきましたが、本日は携帯電話のフィルタリング部分について。

携帯電話の有害サイトアクセス制限サービスについて、「今後の改善要望」を聞いているところがあります。

回答として一番多い
「多様なサービスをそろえて、利用者が選択できるように」(36.2%)
については、質問票のほうでは「ホワイトリスト方式、ブラックリスト方式及び利用時間制限など」という注釈もついています。

また、具体的にそれぞれの用語の説明もついています。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/t/trackback/235918/6993675

このページへのトラックバック一覧 総務省「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の読み解き方 その5:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ご挨拶

NetSTAR
ネットスター株式会社が運営する子どもとインターネットについてのブログです。

記事内検索

Google

ブログ内検索
WWWを検索

最近のトラックバック



スパムメールに困ったら…
~迷惑.jp meiwaku.jp~
meiwaku.jp