ネットスターのセキです。
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できる限りご期待に沿えるよう精進してまいります・・・
なお、お寄せいただいた内容は、後日「親子で話そう!子どものあんしんインターネット」記事のトピックとして取り上げさせていただく場合もあります。
ご意見・ご相談をお待ちしております!
ネットスターのタカハシです。
これまで4回にわたって、総務省から発表された「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の中身を細かく眺めてきましたが、本日は携帯電話のフィルタリング部分について。
携帯電話の有害サイトアクセス制限サービスについて、「今後の改善要望」を聞いているところがあります。
回答として一番多い
「多様なサービスをそろえて、利用者が選択できるように」(36.2%)
については、質問票のほうでは「ホワイトリスト方式、ブラックリスト方式及び利用時間制限など」という注釈もついています。
また、具体的にそれぞれの用語の説明もついています。
ネットスターのタカハシです。
本日も、総務省から発表された「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の中身を詳しく見ていきたいと思います。
今回は、「自宅のパソコンでフィルタリングソフトを利用していない」と答えた方に、さらに「なぜ利用しないのか」を聞いている部分について見てみましょう。
少し間があいてしまいましたが、東京工業大学の松田先生、東京経営短期大学の玉田先生二人のお話し、今回が最終回です。
最後に先生方にお伺いしたのは、いままでお話ししてきた3種の知識指導法によって「教える」側のことです。
この連載の一番最初にもお伝えしたとおり、小中高校では情報モラルを教えるカリキュラムが組まれています。
先生方も、それぞれの地域行政や教育委員会などでの教員向け研修などを通し、日々研鑽されています。
まだ不十分なところもあるものの、学校での教育体制は徐々に整いつつあるところだそうです。
ですが、ご家庭ではどうなのでしょう?実際に「教える」となると・・・まだまだ不安が残りますね。
つい、詳しくないから/よくわからないから、学校と先生にお任せ、という状態になってしまうのでは?
今回先生方にお話しを伺ったのも、どうやって教えてゆけばよいの?という疑問からでした。
ネットスターのタカハシです。
本日も、総務省から発表された「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の中身を詳しく見ていきたいと思います。
フィルタリングの設定が必要とされる年齢について、「回答者の98.0%が12歳に達するまで、86.7%が15歳に達するまで、50.3%が18歳に達するまで必要であると考えている」と総務省側が総括しているところがあります。
ネットスターのタカハシです。
昨日に続き、総務省から発表された「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」の中身を詳しく見ていきたいと思います。
子どもへのフィルタリングの必要性という質問について、「子どもにインターネットを利用させる場合、90%以上がフィルタリングは必要と回答している」と総務省側が総括しているところがあります。
ネットスターのタカハシです。
今週火曜日、総務省から、「平成18年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査結果」が発表されました。
こちら、年に2回ほど実施されているアンケート結果なのですが、今回はフィルタリングについても触れられています。
業界側としてまず最初に気になるのは、2006年3月に主要6団体が共同発表した「フィルタリングの普及啓発アクションプラン」で目安となっていた、「2007年3月時点でのフィルタリング認知率70%」という目標は無事達成されたのか!というところでしょうか。
結果・・・、
ネットスターのタカハシです。
先日、ある新聞社の記者さんといろいろな話をしているときに「学校裏サイトってどうやって探せばいいんですかね」と聞かれました。
確かに「いま、学校裏サイトが危ない!」的な報道はあちこちで見かけますが、本物については見たこと無いよという人の方が多いかもしれません。
その記者さんも、保護者の方とお話をされる中で、「自分の息子、娘の通っている学校の裏サイトがあるなら、中身を見ておきたい」という質問をされることがあるそうです。
ただ実際には「裏サイト」というだけのことはあって、普通にパソコンからGoogleやYahoo!のような検索サイトを使って探してみても、案外見つけにくいものだと思います。
そもそも正式な学校名ではなく、略称、愛称のようなものを使っているケースが多いですから、学校名で検索してもヒットしません。
手軽に使える携帯用のレンタル掲示板のシステムを使っているものがほとんどなので、パソコンからはアクセス出来ないというのがもう一つ。
さらには、レンタル掲示板の標準機能を使って、「入室には鍵が必要です」のように、パスワード管理をしているサイトが多いため、検索エンジンにはその中身が引っかからないんですね。
結局、「学校サイトランキング」的なところから、地域別のリストやサイト内の検索機能を使って、地道に探していくしかないのでは?
という話になったところで、記者さんもタカハシもハッと気づきました。
コソコソ探し回ったりせず、まずは直接お子さんに聞いてみればいいんですよね。
冒頭に出た保護者の方から「どうしたら裏サイトを見つけられるのか?」という質問があったそうなので、話の前提が「探し方」になってしまったのですが、出発点がズレてましたね、ということで記者さんと一致しました。
実際、「うちの子は、サイトのURLも入室用の鍵も教えてくれる。何も後ろめたいことは無いので。」ということをご自身のブログに書かれている保護者の方もいらっしゃるようです。
とはいえ、それまでお子さんの日々の生活に興味を持たず、行き先も交友関係もほとんど把握できていないようなお父さんが、雑誌を片手に「裏サイトがあるなら見せてみなさい!」とか叫んだって、お子さんが教えてくれるわけはありませんよね。
結局ネットの問題といっても、まずは普段からの親子の関係次第だなぁという当たり前のことを再確認した出来事でした。
ネットスターのタカハシです。
みなさんはご覧になりましたか?先週放映のテレビ番組「家計診断おすすめ悠々ライフ」。
先日このブログでもご案内した通り、「どう防ぐ?未成年のネット被害」というテーマで、未成年者のネット被害の実例と、被害防止策の一つとしてのテクノロジーとして、URLフィルタリングの仕組みが紹介され、ネットスターの業務の一端も放映いただきました。
土曜日朝からの放送ということで、4月5日の朝のニュース「おはよう日本」ほどではありませんでしたが、それでもなかなかの反響で、タカハシの自宅には、「今ちょうど出てますよ!映ってますよ!」と、知人がわざわざ電話をしてきてビックリ。
テレビの影響力というのか、インターネットとは全く違う形でのプッシュ型の持つ「瞬発力の強さ」を感じましたね。
番組で放映されたのは、合計2分程度でしたが、実際には10時過ぎから14時近くまでの長丁場の撮影に。
現場の様子はこんな感じで、今回はユウキロックさんというプロの芸人さんがインタビュアーの役割で参加されていたので、一緒に映るタカハシとしては、すっかり楽しませていただきました。
また、番組では使われなかったのですが、「フィルタリングが完全無欠じゃないこともキチンと伝えたい」というNHKさん側の意向もあり、(その点については、ネットスターも全く同感なので)、「フィルタリングに失敗するシーン」の撮影にもご協力。
Googleでキーワード検索をして、上位の結果はキチンとブロックされる(当たり前)けど、ずっと下位まで頑張って粘り強く見続けていくと、どこでブロックに失敗するか?!
結局、874番目のところで登録漏れが見つかるという、長すぎるシーンになってしまったせいか、残念ながら番組では使われなかったようですが・・・。
まだまだ「謎に包まれている」感の強いフィルタリングの世界、これからもこのような取材へのご協力を通して、もっと多くの方に正しい理解をしていただけるように努めたいと思います。
なお、この番組の様子、インターネット上では動画こそ見られませんが、番組公式ページにて、当日の内容のポイントがまとめられています。(このあたり、ネットのいいところをうまく取り入れていますね。)
ネット被害については、テクノロジーだけでは解決しない。
保護者の関心と情報モラル教育をしっかりと。
というバランスのとれた内容だったと思いますので、ご興味ある方はぜひご覧ください。
番組公式ホームページはこちら http://www.nhk.or.jp/kakei/070512/images/index.html
番組をご覧になった方からの、当ブログ記事へのコメントやトラックバックもお
待ちしております!
引き続き、情報モラル教育についてのお話を紹介します。
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松田先生「自分が持っている情報技術を、うまく使っていくための見方・考え方や態度を学ぶことが重要です」
チェーンメールはいけないこと、だから変なメールは転送しない!
これはわかりやすい例です。情報モラル教育の成果のひとつといえるでしょう。
しかし自分が情報を発信する側におかれた場合にはどうすべきか、ということも学んでゆくのが情報教育です。
引き続き、情報モラル教育のお話です。
日常モラルと情報技術の知識を身につけたのに、インターネットが怖くて使えない・・・のでは元も子もありません。
そこで、この二つの知識を下敷きに、自分で判断するための考え方を学びます。これを「合理的判断の知識」と呼びます。
引き続き、「情報モラル教育」について、東京工業大学の松田先生、東京経営短期大学の玉田先生にお話を伺います。
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従来の指導法では行き届かなかった、「未知の事象にも適切に対応できる」ようにするための「3種の知識指導法」とはどのようなものなのでしょうか?
ネットスター株式会社のタカハシです。
この会社で働いていて、URLフィルタリングについてよく聞かれる質問の一つが、「それぞれのサイトの○か×かを、どうやって一律で決めるの?」(≒そんなのムリでしょう?)というものです。
このご指摘、実は全くその通りで、一切の侵入を許せない「ウイルス対策」などのコンピュータセキュリティ全般とは異なり、「何をフィルタリング(閲覧制限)すべきか」は、それぞれのお客様の目的によって大きく変わります。
したがってURLフィルタリングでは、我々メーカー側は一律の○×を決めるのではなく、各サイトがどんな内容なのかを分類しているだけ。
家庭用でも企業用でも、お客様自身が「このカテゴリに分類されているサイトは○」「あのカテゴリに分類されているサイトは×」と選択するのが普通です。
だから、同じ製品、同じURLリストを使っていても、A社さんでは閲覧できるカテゴリが、B社さんに行くと閲覧制限されているということもしばしばです。
それぞれの会社がどんなお仕事をされているのかや、ネット利用についてどんな考え方なのかによって、各カテゴリごとにつける○×の配置が変わるからです。
これと同様に、ご家庭で、子ども達のウェブ閲覧範囲を、URLフィルタリングを使ってコントロールしようとする場合には、子どもの成長に合わせて、カテゴリの○×をうまく変更していく(普通は次第に緩めていく)ことになります。
たとえば小学生の間は、中学生や高校生と比べて、実社会での経験の範囲が狭いのが普通でしょう。
だから、中学生以上には認めるけれども、小学生には、「ウェブチャット」(カテゴリに分類されているサイト)は一人では利用させないようにするといった考え方です。
少々大変ではありますが、このように各カテゴリについてひとつずつ、○×を保護者が判断、設定していく必要があるわけです。※1
また、この際の判断・設定の基準として、子どもの年齢別に、誰でもが納得できる一律のものが定まっているわけではありませんし、専門家が集まる会議でも、この話題についてはなかなか結論が出ないと聞きます。
では本当のところ、小学校から中学校、高校へと、進学・進級した節目節目で、または何らかの基準を設けておいて、それぞれどんなサイトを利用してもよいとすべきなんでしょうね。
こちら、一つの答えだけが正解という話題ではないと考えます。
みなさんそれぞれのお考えや、ご家庭内での実際のルールについて、コメント欄やトラックバック欄で、わたしたちにもぜひ教えてください。
なお、こちらのサイトhttp://japan.cnet.com/sp/kids/story/
には、海外の専門家が提唱している、年齢別のオンラインセキュリティ対策のヒントについての記事が掲載されています。
単なるURLフィルタリングの範囲を超えて、総合的な意味での「子どものネット利用を、年齢に応じてどこまで認めるべきか」という記事ではありますが、我々が参考に出来る部分も多いのではないでしょうか。
※1 フィルタリング製品やサービスの中には、カテゴリ選択の手間を省くために、「小学生向け、中学生向け、高校生向け」それぞれの選択(組み合わせ)の例が予めセットされているものもあります。
タカハシです。
縁あって、2003年からネットスターで仕事をしています。
元々マーケティング分野が専門ですが、この2年ほどはURLリスト収集分類の業務にも深く関わっておりました。
いわゆる悪質サイトや違法と思われるサイトなどを、短期間でこんなにたくさん自分の目で見ることになるとは想像もできませんでした。
新しいタイプのウェブサイトが出てくるたびに、これはどのカテゴリに分類すべき?、それともカテゴリを新設すべき?などと、リサーチセンターのスタッフと一緒に悩む毎日でした。
4月からは、またマーケ専業に戻りましたが、子どもとインターネットの関わりについては、「歴史は短いのに根深い問題」として、個人的にも強い危機意識を持っています。
記事執筆を通じて、みなさんの様々なご意見が聞けるとうれしいです。
ネットスターのセキです。
「子どもとインターネット」に関心をお持ちの方におすすめのテレビ番組のお知らせです。
5月12日(土)9:00~9:29放送の、NHK総合「家計診断おすすめ悠々ライフ」で、「どう防ぐ?未成年のネット被害」が放映されます。
子どもを狙ったインターネット詐欺の最新の手口と防止策、悪質サイトを防ぐソフトウェア(URLフィルタリングソフトですね!)などが紹介されるそうです。
年ごろのお子さまをお持ちの方、インターネットについて心配ごとのあるかたはご覧になってはいかがでしょうか?
今回は、東京工業大学の松田先生、東京経営短期大学の玉田先生のお話しを紹介します。
●情報モラル教育とは
ある程度の判断能力・知識がついてからコンピュータやインターネットに接してきた、私たち大人。それでも時々、インターネット上の噂に惑わされたり、間違った情報を信じてしまったり。
まして、生まれたときから情報化社会で雑多な情報に囲まれている子どもたちなら、なおのこと心配は多くなります。
ですから、インターネットをはじめとする情報機器を使用する際に自分やほかの人に悪い影響を与えることがなく、適切な行動が取れるように学習する必要があるのです。
これを総称して「情報モラル教育」といい、小学校では「生活」、中学校では「技術・家庭」、高校では「情報」という授業で取りあげられています。
松田先生・玉田先生のお二人は、このうち主に高校生を対象に、子どもたちが本質的に事柄を理解し、実践できるようにする指導法、「3種の知識による指導法」を開発・実践しています。
ネットスターのセキです。
ご家庭で安心してインターネットを使うためには、ぜひフィルタリングを!というわけで、フィルタリングの仕組について少しお話ししてきました。
一方で、忘れていただきたくないのは「フィルタリングがあればあんしん!」ではない、ということです。
お子さんが安全にインターネットを使うために一番重要なのは大人が子どもたちを守ることです。
フィルタリングはそのための手段のひとつにすぎません。
では、そのほかにはどうやって子どもを守る方法があるのでしょう。
まず、インターネットの安全な使い方を教えましょう!・・・どうやって?
「インターネットは危ない」「インターネットは怖いところ」とばかり聞いていたら、お子さんは怖い怖いが先に出てしまい、インターネットにマイナスイメージを持つ心配があります。
また、「何々するべからず!」のべからず式の教え方では、「ダメって言われたからしない!」「怒られるからしない!」と、本当の理解・学習ができないかもしれません。
これは、私たちがフィルタリングの重要性をお伝えするときに陥っているジレンマでもあります。
「危ないのはわかったけど、じゃあどうすればいいの?!」
と思っていたところ、大学で情報モラル教育の研究に取り組んでいる先生がいるという記事を目にして、詳しいお話を伺うために、東工大大岡山キャンパスにお邪魔してきました。
お話を伺ったのは、東京工業大学の松田稔樹(まつだ としき)先生と東京経営短期大学玉田和恵(たまだ かずえ)先生。
お二人は子どもたちの情報モラル教育のための指導法や教材を開発なさっています。
東京工業大学大岡山キャンパス
初めて訪れた東工大大岡山キャンパス、とにかく「広い!」案内図を持っていってよかったです・・・
キャンパス内の「木」も立派。「樹」という表記の方が似合います。
これ、キャンパスの真ん中ですよ!
都心の大学がひたすら上へ上へと高層ビル化しているのに比べて、この贅沢な環境。
この環境で日本と世界を支える頭脳が育っているのですから、地球の未来は明るいです。
しばらくしてお約束の場所に到着、松田先生・玉田先生にお会いすることができました。
次回は、情報モラル教育に関するお話をご紹介します。
ネットスターのセキです。
ブラックリストの作り方パート2、今日はURLの登録方法についてお話します。
フィルタリング用のブラックリストデータベースを作るために、まずインターネットロボットや迷惑メール、ブログや通報窓口などからURLアドレスを大量に集めます。
集めたURLアドレスを丸ごとブラックリストに入れてしまいます。
・・・なんて、もちろんそんなわけには行きません。
手当たり次第にURLアドレスを全部投げこんでしまっては、正確にフィルターをかけることができません。
ネットスターでは、集まったURLアドレスがどんなサイトのアドレスなのかを確認し、データベースに登録していきます。
この作業を行うのが、URLリサーチセンターというURL登録専門の部署です。
URLリサーチセンターでは、約35名の専任担当者(リサーチャー)が365日年中無休でURLの確認登録を行っています。
この35名という人数、多いと思いますか?それとも少ないと感じましたか?
全世界のwebサイトが数千億ページ、悪質なサイトがそのうち1パーセントと仮定しても、数十億ページですから、日本の1企業の35名ですべての悪質サイトを全部を見るなんて、とても無理です。
35名じゃ少なすぎるんじゃない?と思った方、実はネットスターのURLリサーチセンターは、日本最大級の規模なのです。
この35名は、「PCサイト専門」「携帯サイト専門」「中国語専門」など、確認対象それぞれにあわせた専門チームに分かれています。
リサーチャーたちは、システムで自動分類されたURLを、実際にパソコンや携帯で表示して内容を確認していきます。
単純にURLをクリック→表示されたページだけを見るのではありません。
仮に、表示されたページが一見無害に見えても、書かれている内容や他のコーナー、リンク先がどんなサイトなのかをじっくり細かく見ていくのです。
いくらコンピュータが精巧でも、文章や画像がどのような意味合いで使われているか、そこまでは判断できません。最後はやはり人の目で判定することが大切なのです。
このようにして、ネットスターのデータベースは作られています。
さて、この35名のリサーチャー、どんな人たちだと思いますか?
ネットスターの場合、リサーチャーはすべて女性なんですよ。
この話をすると、皆さんかなり驚かれるんですよね・・・そんな驚きを、『アスキードットPC』というパソコン雑誌でもご紹介いただきました。
漫画でわかりやすく紹介してありますので、ご興味のある方は見てくださいね。