ネットスターでは、サイバーエリアリサーチ株式会社と共同で、インターネット上の迷惑行為に負けないための情報サイト「迷惑.jp」を運営しています。
このサイトでは、受け取った迷惑メールに記載されたURLがどのようなサイトか判定するwebプロフィール確認ツールや、携帯への迷惑メールに関する情報などをご紹介しています。
迷惑メールにお困りの方や、見に覚えのないメールが来て不安、という方は是非一度ご覧下さい。
また、「迷惑メール通報窓口」では皆様が受け取った迷惑メールの情報提供をお願いしています。
通報していただいた情報は、ネットスターで分析・確認し、ネットスターと提携事業者の製品開発の参考データとさせていただいております。
フィルタリング対象としてデータベースに登録する場合もありますので、ご協力いただければ幸いです。
なお、迷惑メール通報に際しての注意事項も併せて記載しておりますのでご確認のうえ、ご利用くださいますようお願いいたします。
ネットスターのセキです。
もうすぐゴールデンウィークですね。
この大型連休、お休みでも、お仕事でも、なんだか忙しい・疲れた~!となるものです。特にご家族が勢ぞろいするとお母さんは特に大変ですよね・・・
とはいえ、新学期が始まってしばらくしてのこのお休み、お子さんにとっては環境の変化に慣れ始めたところでお母さんやお父さんと過ごせる良い機会です。
学校のこと、友達のこと、いろいろとお話してみてくださいね。
さて、URLフィルタリング「悪質サイトブロック」を支えるのが、ネットスターのデータベース。
このデータベースに、見たくない・見せたくないサイトのブラックリストが登録されている、というお話をしました。
このブラックリストはどのように作られているのでしょうか。
リストを作るためには、まず候補となるwebサイトを集めなければなりません。
全世界のwebページ数は、数千億にも上ると言われています。この中から、どうやってあやしいサイトを探し出すのか。
ネットスターでは、悪質サイトが集まりそうな、いろいろな場所から情報を入手しています。
■インターネットを巡回するロボットによる自動収集
■迷惑メールの収集
■ブログスパム
■善意のご協力者による通報(迷惑.jp)
■業界団体からの情報提供
このようないろいろな場所からURLアドレスを大量に集めています。
迷惑メールやブログスパム(トラックバックやコメントを利用したスパム投稿)はみなさんも経験があるのではないでしょうか?
このようなスパム行為は、投稿の内容に関わらず、ルール違反であることはもちろん、出会い系やアダルトサイトなどの宣伝手段とされていることが多くあります。
これらの文中に記載されたURLをネットスターで確認・判定してデータベースに登録してゆくのです。
さて、どうやって確認するのか?どうやって登録するのか?
次回は具体的な作業のお話をしていきます。
ネットスターのセキです。
昨日は、「URLフィルタリング=見たくない・見せたくないサイトをブロックするもの」というお話をしました。
今回は、「どうやって悪質サイトをブロックするのか」ということをお話します。
ご家庭で悪質サイトを見ないようにするには、いろいろな方法があります。
ネットスターでは、そのなかから「データベース方式」を採用しています。
このデータベースには、「見たくない・見せたくない」対象になる可能性があると思われるサイトのURLが大量に登録されて、「ブラックリスト」が作られています。
この「見たくない・見せたくない」対象は、ご家庭や企業でインターネットをお使いになるいろいろなシーンを想定して私たちが設定しています。
現在、ネットスターではフィッシング詐欺サイトなどが登録されている「違法と思われる行為」や、「ヌード画像」など73のカテゴリを設定しています。(詳しくはこちらをご覧下さい)
このカテゴリ分類のお話には、少々時間をかけた説明が必要ですので後の機会にじっくり解説させてくださいね。
さて、フィルタリングの説明に戻ります。
URLフィルタリングを設定したパソコンや携帯電話でwebサイトにアクセスしようとうすると、まずこのデータベースに、そのwebサイトのアドレスが登録されているかどうかを確認します。
例えば、今このブログをご覧になっているパソコンに「ゲームサイトは見てもよい」「ワンクリック詐欺のサイトは見てはいけない」というルールが設定されているとします。
見たいwebサイトのURLが「ワンクリック詐欺サイト(ネットスターのカテゴリでは”違法と思われる行為”)」として登録されていなければ、画面にwebサイトが表示されます。
ですが、そのURLが「ワンクリック詐欺サイト」として登録されていると、画面には「このサイトは表示できません」というメッセージが出てきて、サイトを見ることはできません。
おおざっぱに、このようなイメージです。
このようにして、見てもよいサイト・見てはいけないサイトを判別していくことで、URLフィルタリングソフトやサービスを使っている人は、安心して安全にインターネットを楽しむことができると私たちは考えています。
・・・コンピュータやインターネットの中身の話をし始めると、少し疲れますね。
悪質なサイトをブロックするための、フィルタリングソフトに関する詳しい情報は、
社団法人インターネット協会 フィルタリングソフトのしくみなどでもわかりやすく紹介されていますので、ご興味のある方は是非ご覧下さいね。
ネットスターのセキです。
先週末、関東の田園地帯にある実家に帰ったところ、父母から仕事内容について質問を受けました。
何度か同じ質問をされ、何度か同じ答えを返しているのですが、なかなか理解してもらえません・・・
パソコン歴5年ながらメールのやりとりが精一杯の母いわく、「ウイルスソフト(*注)とは違うの?」
コンピュータ使用歴30年の父いわく、「迷惑メールが来なくなるやつとは違うのか?」
(*筆者注:「ウイルス対策ソフト」と言われるソフトウェア一般をあらわす言葉。人によっては「ウイルスバスター」などの商品名・商標を使用する場合もある。「セロテープ」が「セロハンテープ」一般を表現するのに使用される例と同様の事象)
そう、わたしたちが提供している「URLフィルタリング」というモノ、まだまだ一般に知られているものではありません。
このブログをお読みのあなたは、【URLフィルタリング】をご存知ですか?
実を言うと私自身も、ほんの少し前まではURLフィルタリングというものを知りませんでした。
【URLフィルタリング】とは「特定のWebサイトへのアクセスを禁止するしくみ」です。
ご家庭でお使いの方には「悪いサイトを見られないようにするしくみ」という言い方が一番わかりやすいでしょうか。
何が「悪い」かは、使う人の年齢や立場(例:個人か法人か)によって異なりますし、使う場所(自宅か会社か携帯か)にも関係してきます。
ですが、ご家庭で【URLフィルタリング】を使用する場合には「悪いサイト」=【見たくないサイト・見せたくないサイト】と考えればよいでしょう。
ネットバンキングやネットショッピングをよくお使いの方なら、フィッシング詐欺サイトやワンクリック詐欺サイトが【見たくないサイト】でしょう。
年頃のお子さまをお持ちの方なら出会い系サイトやアダルトサイトは【見せたくないサイト】でしょう。
これらの、見たくない・見せたくないサイトをブロックするのがURLフィルタリングです。
フィルタリングは、パソコンだけではなく、携帯電話やDS・wiiといった、インターネットに接続できるいろいろな機器で行うことが可能です。
もちろん、それぞれの機器に対応したソフトウェアやサービスを設定することが必要になります。
再度の質問ですが、「URLフィルタリング=見たくない・見せたくないサイトをブロックする」ということ、なんとなくおわかりいただけましたでしょうか?
「なんとなくわかったけど、なぜ必要なの?」
「なんとなくわかったけど、うちには必要なさそう・・・」
「なんとなくわかったけど、どうやって判断するの?」
次回は、URLフィルタリングのしくみについてもう少し細かなところをお話していきます。
ネットスターのセキです。
今日は皆様にお知らせです。
4月5日木曜日、NHK朝のニュース番組「おはよう日本」の、「有害サイトから子どもを守る」という特集の中で、携帯電話からの悪質サイトアクセスの制限に絡めて私たちネットスターを取り上げていただきました。
番組内では、仙台にあるURLリサーチセンターの外観や実際に作業をする様子、それからリサーチセンターの責任者のコメントも顔出しで放映していただいたんですよ。
↓撮影の様子:結構近くで撮ってますね・・・↓
「フィルタリング」という、一般になじみのないものを扱っているわたしたちとしては、ナニをどうやって何をしているのか、みなさんに知っていただける滅多にない機会ですので、大変嬉しく思っています。
さて、「おはよう日本」の特集でも大きく取り上げられ、業界団体の取り組みやPR活動が盛んなこの「携帯電話のアクセス制限機能」、みなさんはご存知でしたか?
実は、携帯キャリアのうちNTTドコモとソフトバンクモバイルのアクセス制限サービスにデータベースを提供しているのがネットスターなんです。
これからしばらく、携帯電話でのアクセス制限サービスを題材に「フィルタリング」についてお話をしていこうと思います。
ネットスターのセキです。
いきなりですが、みなさんはインターネットをどのように使っていますか?
「あまり使ってない・・・」という方、インターネット=パソコンと思いがちで普段あまり意識していないと思いますが、携帯メールや着メロ着うたダウンロードもインターネットの利用です。
職場ではパソコンは欠かせませんし、家でのメールのやり取りや、ブログやミクシィを楽しんだり、レシピや化粧品の口コミを探したり。
例を挙げていくときりがなく、いまさら言うまでもないほど、インターネットは日常に欠かせないものになっていますね。
子どもたちはどうでしょう?
先日ご紹介したネットスターの調査は、小中学生の子どもたちに直接アンケートに答えてもらった結果です。
この記事では、「どのように使っているか」が取り上げられていますが、今回ご紹介するのはもう一歩踏み込んだ具体的な 質問に対する答えです。
お題は「面白いウェブサイトはどうやって知る?」
上位の2つ「自分で検索して見つける」「同学年の友達から教えてもらう」が半数ずつと、他から突出していますね。
自分の普段の行動や子どもの頃を思い起こすと、そりゃそうでしょう、と納得の結果です。
正直、上司から教えてもらった勉強用のサイトより、自分で見つけたおもしろサイトの方が楽しいです・・・(もちろん時折掘り出し物もありますよ!)
子どもにしたって同じことで、友達どうしで話題になっているテレビやコミック、ゲームの話には乗り遅れたくありませんし、子ども目線の「面白さ」に一番魅力を感じることでしょう。
大人から教えられる・与えられるもの、たとえば本なら「課題図書」「推薦図書」なんていうものは、なかなか興味がわきづらい、なにより「押し付けられた」ように感じてとかくおもしろくないもの。
雑多なサイトのなかから、その子と友達の興味・関心に応じて選んだサイトは仲間うちの宝物のようなものでしょう。
子どもたちの大事な宝物、価値観は大切にしてあげたいですね。
とはいえ、インターネットには子どもだけでは対処しきれないほど落とし穴がいっぱいです。
「友達が面白いといったから」見に行ったサイトからウイルスに感染したり、深く考えずに自分や友達の情報を書いてしまったり・・・そんな可能性がないとはいえません。
特に学年が進むにつれて「ちょっと悪いこと」への興味も沸いてきますから、あまり無防備なのも考えものです。
毎日のお子さんとの会話のなかで、何に興味があるのか、友達同士で何がはやっているのか聞きながら、インターネットの使い方についても、お母さんやお父さんが何を心配しているのか、インターネットにはどんな危険があるのか、きちんと説明して話し合ってみてくださいね。
とはいえ、注意されれば余計に興味がわくのも人情ですから、思わぬ事態に備えて「URLフィルタリング」の設定も検討してみてくださいね。
はじめまして、ネットスター株式会社のセキと申します。
これからこのブログを通して、お子さまとインターネットについてのお話をしていきたいと思います。
さて、私たちネットスターは、企業・学校や一般のご家庭向けに、「URLフィルタリング」を提供している会社です。
と言って見たものの、残念ながらみなさんには、会社名はおろか、主力製品の「URLフィルタリング」というもの自体もなじみの無い言葉ですよね・・・
細かなことは後に譲り大まかにご説明すると、「URLフィルタリング」というのは「悪質・有害なサイトをブロックして見られないようにする」しくみです。
私たちはこの「URLフィルタリング」を核として、みなさまに安心して安全にインターネットをお使いいただくためのいろいろな活動をしています。
そのひとつが、ご家庭や企業でのインターネットの利用実態調査です。
ちょっと前になりますが、2月の上旬にyahoo!ニュースなどに「2ちゃんねるは12%、YouTubeは7%-小学生がよく使うサイトは」という記事が掲載されました。
「小学生が2ちゃんねる?!」と、キャッチーなコピーに目を留めた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実はこの記事、私たちネットスターが2月に発表した、小中学生の子どもさん対象の「第4回家庭のインターネット利用実態調査」を基にしたものなのです。
yahoo!だけでなく、雑誌や新聞、テレビ局などからもお問合せがあり、反響の大きさにびっくり。ありがたく嬉しいことだなあと思っています。
・・・ですが、このニュースの波及について、実は個人的に少し残念に思っていることがありました。
というのは、調査結果の一部とタイトルだけが一人歩きをしてしまい、本来一番伝えたかったところが弱まってしまったかもしれないな、ということなのです。
さて今日は、この調査が小学館の『DIME』2007年06号に掲載された記事をご紹介しましょう。
※表紙をクリックすると別ウィンドウでPDFデータがご覧いただけます。
「データウォッチング」というコーナーに「家庭のおけるインターネット調査実態」のデータを紹介し、子どもとインターネットに詳しい大学の先生のコメントも寄せていただきました。
ここにあがっているデータを乱暴にまとめると、子どもは両親が出かけているときに家のパソコンで自分が見つけたゲームが出来るサイトをひとりで見ることが多い、となりますね。
この「インターネットはひとりで」という結果、どのように感じましたか?
それくらい普通だよ、と思うか、意外だと思うか。
お子さまの年齢やインターネットスキルにもよるのでしょうが、やはり抵抗を感じる方も多いのではないでしょうか。
今回、ブログの始めにこの記事をご紹介したのは、わたしたちが子どもがインターネットをあんぜんに、安心して使うために最も重要!と思っていることをお伝えする良い例かな、思ったからです。
それは「大人が子どもを守ってあげること」です。
まず、大人がインターネットの裏表、便利さと危険性とを理解すること。
子どもがどのようにインターネットを使っているか状況を把握して、子どもにインターネットの正しい・安全な使い方を教えていくこと。
これらなしには、子どもが安全にインターネットを使うことはできないと思います。
私たちは「家庭用フィルタリング製品」を提供している会社ですから、みなさんにより安心してインターネットをお使いいただけるように、安全で精度の高いフィルタリング製品を提供し続けるため、日々努力しています。
ですが、「ネットスターのフィルタリング製品を使えば絶対安心ですよ!」と言ってはいけないとも思っています。
お母さん・お父さんは、お子様がどのように情報と向き合っているかをよく理解したうえで、ご自身の考えや期待をよく話しあう機会を設けてみてください。
そんなときに、このようなデータを使ってみてはいかがでしょうか?
ネットスター株式会社のセキと申します。
業界経験・知識ゼロからいわゆるIT業界へ進出、ようやく少しはカタカナ用語や謎のアルファベット略号の意味がわかりはじめたところです。
私たちネットスターは、企業や官公庁、ご家庭向けに「URLフィルタリング」を提供しています。
といっても、「フィルタリング」なぞご存知ない方が大多数、耳慣れない用語に聞く前から腰がひけてしまうことでしょう。
私自身も少し前までは、コンピュータは目の前にあるものを使うだけ、「フィルタリング」など聞いたこともありませんでしたから、自分に必要なものだと思ったこともありませんでした。
そんな状態から始め、ご家庭で今インターネットがどのように使われているのか、お子さんたちがどのような現状に側面しているのかが見えてきました。
このブログでは、ご家庭で安心して安全にインターネットをお使いになれるよう、特にお子さまのインターネット利用についてのお話をしていきたいと思っています。
ここでの話が、親子やご家族で、インターネットの使い方についてお話しするきっかけになったらとても嬉しいです。
「親子で話そう!子どものあんしんインターネット」では、みなさまからのコメント・トラックバックを歓迎しております。
ブログへのご意見・ご要望、小さな疑問・今後取り上げて欲しい情報などございましたらぜひお聞かせ下さい。
なお、大変恐縮ですが、コメント、トラックバックともに承認制にさせていただいております。
確認のため、若干お時間をいただきますこと了承下さい。
また、ブログ全体やブログ本文とまったく関係がないものや、明らかに宣伝目的であると思われるもの、公序良俗に反するものは削除させていただきますこと、あわせてお知らせいたします。
【携帯から閲覧の方へ】
携帯からの閲覧の場合、各記事のトラックバック欄は表示されません。
コメントの閲覧・書き込みは可能ですので、ぜひご活用下さい。
わたしたちネットスターが提供している、ご家庭向けのフィルタリング製品をご紹介します。
製品名をクリックして、詳細記事をご覧下さい。
■パソコンやゲームなど、複数の接続機器をお持ちの方
ルータ1台で家族みんなであんしんインターネット
「インターネット悪質サイトブロックサービス for BBルータ」
■特定のパソコンにフィルタリングを設定したい方
(販売会社:サイバーリンク・トランスデジタルのページにジャンプします)
お子さまがインターネットでどんなサイトを見ているか、ご存知ですか?
「うちの子は大丈夫」そう思っていても、インターネット上には巧妙な悪質なサイトへの誘導の罠が潜んでいます。
アダルトサイトやフィッシング詐欺サイト、残虐な画像を公開するサイトなど、好ましくないサイトをブロックして、子どもも大人も、ご家族みんなを守る「インターネット悪質サイトブロックサービス」。このサービスの特長をご紹介します。
1) 悪質サイトをホームネットワークからシャットアウト
インターネットの出入口「ルータ」で、アクセスしようとするサイトがどのようなサイトかを判定し、悪質なサイトにつながらないようにします。
※概念イメージ図はこちら
2) パソコンの負荷がなく、動作が遅くなったり重くなったりしません
Web上のルータ設定画面でサービスの申込や設定を行います。
ソフトウェアをインストールする必要がないので、パソコンの動作に影響を及ぼしません。
また、ハードディスクの容量を気にする必要もありません。
3) ゲームやネット家電、すべての接続機器でフィルタリングを実施
OSやブラウザに関わりなくフィルタリングが実施できますので、WindowsだけでなくMacやLinuxのパソコンでもOK。
また、パソコンはもちろん、PSP(R) やニンテンドーDS(R)などのゲーム機や、インターネットに接続できるテレビ、HDD/DVDレコーダなどの機器もフィルタリング対象です。
4)ルータ設定画面で一元管理
使用機器ごとに個別の規制ルールが設定できますので、ご家族それぞれにぴったりの環境でインターネットを楽しめます。
5) 年間3,150円であんしんインターネット
サービスのご使用料は年間3,150円。月々に直すと約250円で、あんしんして安全にインターネットがご利用いただけます。
接続機器が何台あってもご利用料金は一律なのでおトクです。
6)60日間の無料体験付き
悪質サイトブロックの効果を試してみたい、という方に60日間の無料体験をご用意。
ご購入前に安全性が確認できますから、フィルタリングというものがよくわからない、という方にも安心してご利用いただけます。
なお、サービスのご使用には、サービス対応のブロードバンドルータが必要です。
詳しくはこちらをご覧下さい→インターネット悪質サイトブロックサービス
ルータ・サービスのセットのご購入はこちら→ネットスターダイレクトショップ
ネットスターのセキと申します。
未経験からIT業界に入り、飛び交うカタカナやアルファベット略称もようやく少しわかってきました・・・
企業向けの仕事が多い当社の中で、個人やご家庭向けのURLフィルタリング製品を担当しています。
ブログ運営会社についてはこちらをご覧下さい: ネットスター株式会社
「ネットスターダイレクトショップ」は、ネットスターが運営するフィルタリング専門のインターネットショップです。
ネットスターダイレクトショップでは、「インターネット悪質サイトブロックサービス for BBルータ」を設定済みのご家庭用ブロードバンドルータを販売しています。
無線LAN入門セットから速さや強さを重視のエキスパート向けセットまで、ご家庭のインターネット環境や用途に合わせてご用意しています。
ご購入前の相談も受け付けていますので、安心してお求めいただけます。
フィルタリングサービスの利用に欠かせない、ライセンス登録済みでお届けいたしますので、届いたときからあんしんあんぜんにインターネットをご利用いただけます。
また、フィルタリングメーカーならではの特典もご用意。
ダイレクトショップでお買い上げの方には、通常60日間の無料体験期間をプラス30日プレゼント、合計90日間無料でご利用いただけます。
1年分のご利用料で約1年3ヶ月サービスをご利用いただけますので、お得です。
もちろん、送料は全国無料でお届けいたしますので、フィルタリングサービスにご興味のある方は、ぜひ一度ご覧くださいね。
※画像をクリックすると「ネットスターダイレクトショップ」にジャンプします。